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御大将通信2021年4月13日号

士族クオリティー


壱:
立川南口に東京電力の元社宅があるんだけど、白人を主体にした集合住宅になっているんだけど、ここでふと思い出されるのが、日本の家はウサギ小屋っていう話。幼稚園時代の同級生が、ここに住んでいたから行ったことがあるんだけど、別に大きいっていうか、小さいくらいでしょ。白人のあの評論は何だったのかね?ただ、よくよく考えてみると、世帯向けか、ペア向けか?ただ、ペア向けに思えるんだけど、日本って、単身向けか、家族向けが普通だけど、白人って、性交相手も必需品なのかね?言われてみれば、フランスではセックスも労災対象になっているようだからね。
※出張中セックスで死亡は「労災」 企業は賠償せよ=仏裁判所 - BBCニュース/2019年9月12日
https://www.bbc.com/japanese/49671528


弐:
ガイジンって、前線にも妾・売春婦を連れて行く文化があるらしいんだけど、映画『モロッコ』の意味なんて理解できないよな。従軍慰安婦なんて、前線じゃないでしょ。しかも、現地調達しない平時組織でしょ。戦時前線で、現地調達の性暴力事件の話が日本軍にないのに、わざわざ平時後方で性奴隷なんてやる必要がないって考えるのが普通でしょ。


参:
モヤモヤさまぁ〜ず2で、コロナ禍下で、クルマ移動をしていますよっていうドライブモヤさま!をやっているけど、他所様の街をやっている時は面白く見ているんだけど、地元立川の回だと、こんな動きしないだろっていう動きをしている。クルマで移動しているんだろうなって思ったくらい。


肆:
2021年だけど、東京五輪2020の聖火ランナーが始まっているけど、始まるまでの間、辞退している夕目陣に注目が集まっていたけど、いざ始まって見ると、走っている有名人が多いことに気づく。辞退した有名人が少数派だったんだなって認識したよ。あいつら、嫌な連中だったんだな。ちなにみ、自分は東京五輪2020には、コロナ禍が始まるどころか、誘致以来一貫して反対だけど。
※コラム「NO MORE TOKYO OLYMPIC 2020」(2013-01-11)
http://ciaosorella.blog70.fc2.com/blog-entry-7923.html


伍:
親中派(媚中派)とか、新半島派との戦いって、そいつらに忖度する情報封鎖との戦いでもあるな。


陸:
コロナ禍下、ガイジンの自由な行き来ができなくなっているんだけど、確かに一時期、あんまり見なくなったと思ったけど、昨今は大した変わらないくらい見かけるようになっている気がするよ。日本に入り込む抜け穴ができたか、日本に合法非合法関係なしに日本に住みついているガイジンが、隠れていたものが、出てきたか。日本人には、隠れる理由っていうのがわからないんだけど、外国で、ガイジン狩りをやっていることを考えると、ガイジンは自国で襲うから、日本でも襲われるって考えたんだろうね。


漆:
不妊治療っていう行為があるっていうことは、子どもは、国やら、社会の将来世代っていうより、一義的には、その夫婦の将来世代って解釈するのが正しいでしょ。それが、みんなの子だから、社会で育てましょうっていうのは、詭弁っていうことがわかるよな。そもそも、子どもが、社会で育てるものだったら、不妊治療なんてしないで、みなしごでも養子にすればいいだけの話でしょ。それを危険を伴う妊娠をわざわざ人工的にやるところを見ると、社会の子なんかなじゃくて、自分の子であって、その自分の子のために将来世代とかっていう言葉を使って、保険診療まで引きだそうとするさもしさ。実に醜い。醜い子しか産まれないよ。


捌:
授かりたい不妊治療と、授かり婚(デキ婚)、似て非なるものだな。デキ婚、バカにされる対象だったけど、不妊治療が保険診療対象になっていく過程で、授かり婚に昇進していったな。


玖:
東京五輪1964を引きずらない東京、大阪万博1970を引きずる大阪。これが東京人と、大阪人の違いかもな。粋とか、ドライの東京と、くどいとか、ウエットな大阪かもな。


什:
LINEの情報管理で、シナ人(中国人)がアクセスが自由にできる状態だったことで、シナ人(中国人)とか、シナ(中国)を絡ませておけばノイジー・マイノリティーたちが黙りを決め込んでくれる、忖度してくれるっていう読みがあったんだろうし、実際にその通りになっているよな。


青森出身の22歳女性が、吉祥寺(武蔵野市)路上でルーマニア人少年に強盗目的で殺害されるっていう事件が2013年に起きているんだけど、武蔵野市は東京五輪2020で、ルーマニアのホストタウンになるんだって。キチガイでしょ。ガイジンを積極的に受け容れたい政財界の意向は、田舎娘の一人や、二人殺されたって、日本は気にしない国ですよっていうアピールかね?遠い昔の話じゃなくて、ここ数年の話でしょ?
コラム「武蔵野市は、ルーマニアのホストタウンだけはやっちゃいけなかったよな」(2016-03-01)


(2021/04/13)

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プロフィール

三宅坂三郎

Author:三宅坂三郎
1974年(昭和49年)生まれ

※※コメント・トラックバック歓迎です。トラックバックの意味、よくわかりませんから反応がなくても気にしないで下さい。
→コメント歓迎と言いつつ、管理能力の諸事情から、コメントできない設定になっています(笑)。何かありましたら、ciaosorella@hotmail.com の方までよろしくお願いします。2006/11/26追記

※プロフィールの写真は、めぞん一刻の一刻館からの眺めって言われている東久留米の小山台遺跡公園で、響子さんガチャポンを撮影したもの。

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