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シナ人(中国人)が日本の国務大臣をやっていた事実

移民国家末路 (2)

蓮舫の二重国籍が何が問題かって、反日左翼の朝日新聞「AERA」は主張しているが(※1)、移民国家、二重国籍に寛容なオーストラリアでさえ、政治家の二重国籍問題は、議員辞職問題、知らなかったとしても閣僚辞任問題になるっていうことには全く触れられていないな(※2)。
 シナ人(中国人)が日本政治をやることに、何の疑問も持たない反日左翼は、平和ボケか、売国奴・非国民の類だよな。オーストラリアのような、多様性重視の移民国家だって、政治は自国籍オンリーを要求しているわけ。それを超越する反日左翼は、まさしく売国奴っていう言葉以外思い浮かばない。
 蓮舫が問題になっているのは、繰り返し嘘を言い続けたわけだし、森友・加計問題における程度の証拠でいいなら、蓮舫が台湾で投票をしたんじゃないかっていうことだって疑われている。これらの問題は全くと言っていいほど解決されていない。蓮舫は証明するべきだろうね。シナ人(中国人)が、国務大臣を務めていたっていうことを考えるだけでも気持ち悪いし、民進党の異様なシナ人(中国人)率の高さは吐き気がするよ。

※1.
蓮舫氏の「二重国籍問題」は本当に「問題」だったのか 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)/2017/7/26
https://dot.asahi.com/aera/2017072500051.html

※2.
二重国籍で資源相辞任=豪で混乱広がる:時事ドットコム/2017/07/25
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072501115&g=int

青森出身の22歳女性が、吉祥寺(武蔵野市)路上でルーマニア人少年に強盗目的で殺害されるっていう事件が2013年に起きているんだけど、武蔵野市は東京五輪2020で、ルーマニアのホストタウンになるんだって。キチガイでしょ。ガイジンを積極的に受け容れたい政財界の意向は、田舎娘の一人や、二人殺されたって、日本は気にしない国ですよっていうアピールかね?遠い昔の話じゃなくて、ここ数年の話でしょ?
コラム「武蔵野市は、ルーマニアのホストタウンだけはやっちゃいけなかったよな」(2016-03-01)


(2017/07/26)

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三宅坂三郎

Author:三宅坂三郎
1974年(昭和49年)生まれ

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→コメント歓迎と言いつつ、管理能力の諸事情から、コメントできない設定になっています(笑)。何かありましたら、ciaosorella@hotmail.com の方までよろしくお願いします。2006/11/26追記

※プロフィールの写真は、めぞん一刻の一刻館からの眺めって言われている東久留米の小山台遺跡公園で、響子さんガチャポンを撮影したもの。

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