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2017年7月19日の寄生虫

移民国家末路 (2)

立川旧市街・柴崎町で唯一の農家の前を通りかかると、ちょうど直売をしている最中だったんだが、シナ語(中国語)をベラベラ喋る母親とそのガキ2人がいたな。柴崎町の中でも大分深部にまでシナ人(中国人)が入り込んで来ているな。ジャブロー地下に、ジオン軍が侵攻してきているレベルだよ。シナ人(中国人)なんか、PM2.5の被ったものでも食ってろって。ちなみに、ここのご近所の某さんは、農薬散布の光景を見ていて、産地直送を頼んでいたり、みんなよく動き回るよって思うよ。
 立川南口駅前のセブンイレブン(浅見ビル)に入ろうとアプローチすると、白人男が横切る。70年代アメリカ映画に出てくるような典型的なセールスマンっていう感じ。来ているスーツも、水色をさらに薄くしたような感じで、そこそこチビで、痩せていて(引き締まっていてと言っていいかも)、髪型もきっちりかっちりわけて、金髪で。ビジネスマンとも、サラリーマンとも違う、セールスマンね。こういう奴らって、日本に何を寄生して生きているのやら。
 映画館の1階券売機のところでチケットを買おうとすると、隣りのアベックがぼそぼそ喋っている。シナ人(中国人)だったよ。自分が15:40からの「パワーレンジャー」を見ようとしてチケットを買って劇場に向かうのに対して、そのシナ人(中国人)アベックは、チケットを買った後に、直ぐにエレベーターに乗らずに、ちょっと時間があるからっていう具合に(シナ語で会話をして)、街の方に向かったから、「メアリと魔女の花」か、「いつまた、君と 何日君再来(ホーリージュンザイライ)」を見るんだろう。こいつら、シナ語(中国語)で会話をするが、日本語の映画を理解している。気持ち悪い。間違いなく、日本に居つく気満々で、シナ人(中国人)のガキを増殖させる気満々だろう。まさしく、「洗国」。
 パワーレンジャーの中で、クリスピークリームの存在感があったんで、じゃあと立川駅北口ロータリーに面しているクリスピークリームに行くと、女の店員が完璧な日本語を喋っているから、直ぐには気づかなかったけど、黒人女だった。さしずめ、混血っていうところか。昭和の時代、あるいは90年代まで、もっと言えば21世紀になっても、00年代までは、日本はこんな国じゃなかったよ。

青森出身の22歳女性が、吉祥寺(武蔵野市)路上でルーマニア人少年に強盗目的で殺害されるっていう事件が2013年に起きているんだけど、武蔵野市は東京五輪2020で、ルーマニアのホストタウンになるんだって。キチガイでしょ。ガイジンを積極的に受け容れたい政財界の意向は、田舎娘の一人や、二人殺されたって、日本は気にしない国ですよっていうアピールかね?遠い昔の話じゃなくて、ここ数年の話でしょ?
コラム「武蔵野市は、ルーマニアのホストタウンだけはやっちゃいけなかったよな」(2016-03-01)


(2017/07/19)

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プロフィール

三宅坂三郎

Author:三宅坂三郎
1974年(昭和49年)生まれ

※※コメント・トラックバック歓迎です。トラックバックの意味、よくわかりませんから反応がなくても気にしないで下さい。
→コメント歓迎と言いつつ、管理能力の諸事情から、コメントできない設定になっています(笑)。何かありましたら、ciaosorella@hotmail.com の方までよろしくお願いします。2006/11/26追記

※プロフィールの写真は、めぞん一刻の一刻館からの眺めって言われている東久留米の小山台遺跡公園で、響子さんガチャポンを撮影したもの。

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