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反日左翼による言論弾圧

士族クオリティー

梁英聖ら在日が一橋大学での百田尚樹講演会を妨害するっていう言論弾圧事件を起きたのだが、月刊『創』編集長・篠田博之はその行為を擁護ひた挙げ句、‛このヴォルテールの言葉をまさか百田さんから聞かされるとは思わなかった。というのも、百田さんはこれまで、朝日新聞バッシング事件の時や、2015年の「沖縄の2紙は潰さなあかん」発言に見られるように、対立する言論を「潰せ」と言ってきた人だ’(※1)と、反日左翼やら、在日お得意の、負けそうになると喧嘩両成敗に持ち込もうとする卑怯な精神がいかんなく発揮されている。百田尚樹は言論の範疇え、不買運動を呼びかけただけだけど、梁英聖ら在日がやったことは強要、脅迫の類だよ。
 ケント・ギルバードの本を巡っても、反日左翼連中は、‛もともと、この手の中身スカスカのヘイト本や嫌韓反中本は、ワックとか青林堂、扶桑社といったバリバリのヘイト、極右出版社が発行元になっているケースがほとんだだった。/ところが、今回は出版業界最大手の出版社がこんなネトウヨのデマに丸乗りするようなヘイト本を出してしまったのである…中略…同社で本を出したり、原稿を執筆したことのある学者、作家、ジャーナリスト、評論家が、この本を読んだら一体どう思うだろうか。/なかには、抗議の声を挙げたり、あるいは執筆拒否をする動きも出てきかねないと思うが’とやはり、梁英聖ら在日と同じ脅し。単に、買うなって不買運動をすればいいだろうけど、反日左翼はどうしても脅迫したくなるんだな。教科書検定より酷いよな、出版社に出版するなって脅しをかけているぞ。それが反日左翼の本性。シナ(中国)やら、北朝鮮、ソ連など左翼国家の弾圧性を見りゃ、こいつらが権力を握れば何をやるかっていうことは想像がつく。権力を握らなくたってこれなんだからね。


※1.
百田尚樹、香山リカと相次ぐ講演会中止は、言論をめぐる危ない状況を示している(篠田博之) - 個人 - Yahoo!ニュース/6/23
https://news.yahoo.co.jp/byline/shinodahiroyuki/20170623-00072468/

※2.
ケント・ギルバートの中韓ヘイト本がひどい!「禽獣以下」「病的」など民族差別連発、出版元の講談社の責任は?|LITERA/リテラ/2017.06.18.
http://lite-ra.com/2017/07/post-3286.html

青森出身の22歳女性が、吉祥寺(武蔵野市)路上でルーマニア人少年に強盗目的で殺害されるっていう事件が2013年に起きているんだけど、武蔵野市は東京五輪2020で、ルーマニアのホストタウンになるんだって。キチガイでしょ。ガイジンを積極的に受け容れたい政財界の意向は、田舎娘の一人や、二人殺されたって、日本は気にしない国ですよっていうアピールかね?遠い昔の話じゃなくて、ここ数年の話でしょ?
コラム「武蔵野市は、ルーマニアのホストタウンだけはやっちゃいけなかったよな」(2016-03-01)


(2017/07/04)

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プロフィール

三宅坂三郎

Author:三宅坂三郎
1974年(昭和49年)生まれ

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→コメント歓迎と言いつつ、管理能力の諸事情から、コメントできない設定になっています(笑)。何かありましたら、ciaosorella@hotmail.com の方までよろしくお願いします。2006/11/26追記

※プロフィールの写真は、めぞん一刻の一刻館からの眺めって言われている東久留米の小山台遺跡公園で、響子さんガチャポンを撮影したもの。

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