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映画『赤毛のアン(2015)』レビュー

赤毛のアン


つくりがTV。内容は、白人だらけでいい。最近、悪平等主義で、黒人なんかが入り込むことが多いからね。だって、そんな時代じゃないでしょ。

赤毛のアンっていうより、アボンリーへの道が良かったからね。アボンリーへの道のサラ・ポーリー、良かったんだけど、ナタリー・ポートマン同様、劣化が激しすぎるよ。頭の中身の方も。マーティン・シーンって、セドリック・スミスが老齢化してこんな感じになっているのかって思ったよ。

映画が始まってから入ってくる観客が3人もいたし、途中トイレに行って戻ってきた人がプラス1人。上映館が東京では8館で、他7館は既に上映終了しているから、普段、シネマシティを利用していない人たちが多かったから、時間が読めなかったっていうところか。自分も、昨日、大宮まで「午後8時の訪問者」を観に行ったけど、上映5分前ギリギリに入ったからね。ただ、大宮のは僻地にあるけど、立川のは駅前にあるけど。そういう映画なら、シネマシティ、ワンの方じゃなくて、ツーで上映して虚仮威(こけおど)しをすればよかったのにね。

※コラム「映画『午後8時の訪問者』レビュー」(2017-06-26)
http://ciaosorella.blog70.fc2.com/blog-entry-26147.html

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プロフィール

三宅坂三郎

Author:三宅坂三郎
1974年(昭和49年)生まれ

※※コメント・トラックバック歓迎です。トラックバックの意味、よくわかりませんから反応がなくても気にしないで下さい。
→コメント歓迎と言いつつ、管理能力の諸事情から、コメントできない設定になっています(笑)。何かありましたら、ciaosorella@hotmail.com の方までよろしくお願いします。2006/11/26追記

※プロフィールの写真は、めぞん一刻の一刻館からの眺めって言われている東久留米の小山台遺跡公園で、響子さんガチャポンを撮影したもの。

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