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イギリスvsEUと「人」の内容

士族クオリティー

人の移動を止めたくてEU離脱を決心したイギリス、人の移動を受け入れなければ、自由貿易を後退させるぞって脅しをかけるEU。
 人の移動の現実を受け入れて、その害悪に気づいたイギリスっていうことも考えられるけど、イギリスがEUに加盟した時の「人」って、いわば、加盟国の「本邦出身者及びその子孫」だったわけだけど、今の人って、拡大したEUどころか、ドイツのメルケル首相などが好き勝手に受け容れたイスラム教徒やら、中東・黒人など、「人」の内容を変えて、そいつらにも今まで通り。イギリスは、「人」の内容が変わった以上、事情が変わったっていうところなんだろう。イギリスの考えに理解をしめせるよ。

日本に移民になるかならないかを決めるのは、日本人じゃなくて、シナ人(中国人)なんだって。ふざけんな。GO HOME,CHINAMAN♪
コラム「移民とタリバン」(2012-04-23)


(2017/06/22)

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プロフィール

三宅坂三郎

Author:三宅坂三郎
1974年(昭和49年)生まれ

※※コメント・トラックバック歓迎です。トラックバックの意味、よくわかりませんから反応がなくても気にしないで下さい。
→コメント歓迎と言いつつ、管理能力の諸事情から、コメントできない設定になっています(笑)。何かありましたら、ciaosorella@hotmail.com の方までよろしくお願いします。2006/11/26追記

※プロフィールの写真は、めぞん一刻の一刻館からの眺めって言われている東久留米の小山台遺跡公園で、響子さんガチャポンを撮影したもの。

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