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2017年5月17日の寄生虫

2017年5月17日神保町界隈 (4)


↑悪の巣窟。売国官庁。

御茶ノ水についてそうそうにロッテリアに入ると、隣りのレジの店員は、インド系が、そのくらい色の濃い東南アジア人のチビおばさんが店員。こっちは、可愛い女の子の店員。
 白山通りを歩いていると、チビ男のインド系か、パキスタン系が、そういう黒人に近いようなのが歩いてくる。続いて、金髪長身女が歩いてくるけど、汚い金髪だから、金髪に染めているだけかなと思ったら、モノホンの白人だったけど、やっぱし汚い。
 靖国通りを歩いていると、通りに出てビジネスマン的な白人女がタクシーに手をあげている。こういうことをやる人間、あんまり見かけることないよな。手前でも、シナ人(中国人)っぽい男3人組も似たようなことをやっていたな。言語確認はできなかったけど。さらにその手前では、白人のおばさんから幼児までの集団が、アタッシュケースを引いてかたまっていたな。デブの日本人男みたいのが、地図を見ながら説明していた。誇らしげに英語を喋っていたな。
 九段下の、難民の巣窟官庁のところには、ヒスパニック系の長身女というのはわかるけど、なんの言語かわからない言葉をベラベラ喋っている。一方は、日本人女っていうのはわかるけど、何だかなだめているっていう感じだったな。
 神保町界隈では、結構、日本語の壁でガイジンが少なく感じるけど、三省堂の入り口のことで、なんだかガイジン向けのお土産物みたいのを売っているところで、いかにも英国人っていう感じの初老の夫婦が買わされそうになっていたな。こんなもの買ってどうするの?って感じ。こういう夫婦って、日本で暗躍している支那人(中国人)の偽僧侶集団のカモになるタイプなんだろうって思うよ。
 立川に戻ってきて、南口にあるセブンイレブンに入ると、指導員みたいのが付いている新人店員みたいな女の子のレジになったら、言葉がシナ語(中国語)訛りが強いな。そしたら、レジの後ろの棚を出しに来たのは、東南アジア系の浅黒いチビ男だったな。ここのセブンイレブン、もう5~6年くらい前、あるいは10年経つかなに、少年院の更正施設かと思うような糞ガキ3人が店員をやっていたこともあったけど、その流れかな。他にも、ガイジンっぽい奴らを多数見かける。電車の中で、顔つき以外にも見分けがつくのかなって思って気づいたのが、汚いんだよね。独特の汚さ。服装もみすぼらしい。当たり前のように、日本人、特に、日本人女ってそういう格好をしないような格好をしないんだよな。

青森出身の22歳女性が、吉祥寺(武蔵野市)路上でルーマニア人少年に強盗目的で殺害されるっていう事件が2013年に起きているんだけど、武蔵野市は東京五輪2020で、ルーマニアのホストタウンになるんだって。キチガイでしょ。ガイジンを積極的に受け容れたい政財界の意向は、田舎娘の一人や、二人殺されたって、日本は気にしない国ですよっていうアピールかね?遠い昔の話じゃなくて、ここ数年の話でしょ?
コラム「武蔵野市は、ルーマニアのホストタウンだけはやっちゃいけなかったよな」(2016-03-01)


(2017/05/17)

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プロフィール

三宅坂三郎

Author:三宅坂三郎
1974年(昭和49年)生まれ

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→コメント歓迎と言いつつ、管理能力の諸事情から、コメントできない設定になっています(笑)。何かありましたら、ciaosorella@hotmail.com の方までよろしくお願いします。2006/11/26追記

※プロフィールの写真は、めぞん一刻の一刻館からの眺めって言われている東久留米の小山台遺跡公園で、響子さんガチャポンを撮影したもの。

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