Entries

2017年5月13日の寄生虫

士族クオリティー


都内某所で従妹の結婚式に出る。いつものようにシナ人(中国人)非難をして盛り上がっていたら、伯父が慌てて、NGマークを出す。相手の男の母親は、癌で死亡済みなんだけど、父親の後妻がシナ人(中国人)っていうこと。伯父に話を聞くと、父親の後妻は、元々日本に留学で来ていたけど、帰国後にシナ人(中国人)同士で結婚して、離婚して、それとシナ人(中国人)同士のガキ、つまり連れ子(女)を連れてやってきて、さらにガキ(混血)をもうけた。ようは、シナ人2人、混血1人を日本という国に増やした上に、その連れ子(女)が24歳にして、日本人と結婚してまた混血児(男)がいるとのこと。その連れ子の結婚相手、やっぱしシナ人(中国人)と結婚しているのが恥ずかしいのか、町田の田舎に代々住んでいるってアピールしていたな。言い訳しながらシナ人(中国人)と結婚するなら、するなよな。売国奴。
 チベットでの侵略パターン、ジェノサイドと一緒。うちの親戚に売国奴はいらない。従妹とは断絶だなと決心。ふざけんな。そもそも、シナ人(中国人)に遠慮してものを言えないなんてバカげている。ここは日本だぞ。彼の国では、反日無罪なら、日本において反中無罪だろ。この結婚の不服を友人Nに対して言っていた、Nの従妹もイタリア人と結婚していて、先ごろ、混血のガキを生んだんだけど、洗礼を受けにイタリアに行くんだって。おいおい、Nの従妹の元官僚の父親やら、元官僚の祖父に寄生して生きているくせに、妙なプライドだけはあるようだ。そのままイタリアに行ったきり帰って来るなよって思うけど。世界中が、日本に寄生しているよな。

青森出身の22歳女性が、吉祥寺(武蔵野市)路上でルーマニア人少年に強盗目的で殺害されるっていう事件が2013年に起きているんだけど、武蔵野市は東京五輪2020で、ルーマニアのホストタウンになるんだって。キチガイでしょ。ガイジンを積極的に受け容れたい政財界の意向は、田舎娘の一人や、二人殺されたって、日本は気にしない国ですよっていうアピールかね?遠い昔の話じゃなくて、ここ数年の話でしょ?
コラム「武蔵野市は、ルーマニアのホストタウンだけはやっちゃいけなかったよな」(2016-03-01)


(2017/05/13)

スポンサーサイト

Appendix

プロフィール

三宅坂三郎

Author:三宅坂三郎
1974年(昭和49年)生まれ

※※コメント・トラックバック歓迎です。トラックバックの意味、よくわかりませんから反応がなくても気にしないで下さい。
→コメント歓迎と言いつつ、管理能力の諸事情から、コメントできない設定になっています(笑)。何かありましたら、ciaosorella@hotmail.com の方までよろしくお願いします。2006/11/26追記

※プロフィールの写真は、めぞん一刻の一刻館からの眺めって言われている東久留米の小山台遺跡公園で、響子さんガチャポンを撮影したもの。

Since 2006年9月25日(月)

ブログ内検索

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる