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侵略への反省とは

士族クオリティー

侵略への反省とは、侵略自体に対する強い抵抗をすること。シナ(中国)の尖閣侵略行為、韓国の竹島侵略、ロシアの北方領土侵略。侵略への強い反省があるというなら、シナ(中国)に対して強い意思を示すことでしょ。
 それとも侵略されることで贖罪とでもいいたいのかね。そもそもが、鎮遠・定遠で恫喝外交に対するカウンターをしただけの話で、防衛線を引いただけの話なのにな。そして、今はやるかやられるかの時代。防衛戦と、侵略への強い意思と行動をとることが重要だろう。

青森出身の22歳女性が、吉祥寺(武蔵野市)路上でルーマニア人少年に強盗目的で殺害されるっていう事件が2013年に起きているんだけど、武蔵野市は東京五輪2020で、ルーマニアのホストタウンになるんだって。キチガイでしょ。ガイジンを積極的に受け容れたい政財界の意向は、田舎娘の一人や、二人殺されたって、日本は気にしない国ですよっていうアピールかね?遠い昔の話じゃなくて、ここ数年の話でしょ?
コラム「武蔵野市は、ルーマニアのホストタウンだけはやっちゃいけなかったよな」(2016-03-01)


(2017/05/08)
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プロフィール

三宅坂三郎

Author:三宅坂三郎
1974年(昭和49年)生まれ

※※コメント・トラックバック歓迎です。トラックバックの意味、よくわかりませんから反応がなくても気にしないで下さい。
→コメント歓迎と言いつつ、管理能力の諸事情から、コメントできない設定になっています(笑)。何かありましたら、ciaosorella@hotmail.com の方までよろしくお願いします。2006/11/26追記

※プロフィールの写真は、めぞん一刻の一刻館からの眺めって言われている東久留米の小山台遺跡公園で、響子さんガチャポンを撮影したもの。

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