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漫画『あまんちゅ! 第10巻』レビュー

女たちの戦いだな。サクラ大戦に出てきそうなタイトルだけど。この漫画のタイトル名と同じ名称も出てきたけど。これはある種の山場だな。大した話は大きくは動かないけど、凪なる山場。ダイビングの豆知識。豆知識もの、多いけど、あまりに放り込んでいるあたりか、まだ板に付いていない気もする。ARIAと違って、兄弟姉妹キャラを使っている中、デフォルメキャラを使ってくると、それを描き分けが微妙だから、デフォルメキャラ...

漫画『げんしけん 第19巻』レビュー

第18巻を読んだ後、第19巻を飛ばして第20巻を読んでしまったようだって書いたんだけど、第19巻が2冊出てきたし、挙げ句、未開封の第20巻ももう1冊出てきた。嗚呼。積み漫画をやっていたら、なんだかかんだかコントロール不能状態になっている痕跡だな。別に、保存用とかそういうわけじゃなくて。2巻連続で重複購入しているのか。嗚呼。斑目、みんなと集団お見合い状態。一人5分ですよ的に。げんしけん、ほとんど迷走...

まるいち 魚沼産コシヒカリあま酒

桜田門二郎評価:★★★☆☆コメント:ひなあられ、ひな祭りっていう言葉が浮かんでくるテイストだな。...

2016年12月31日の夕飯

カップそば。年越しだな。...

2016年12月31日の別腹(4回目)

羊羹盛り合わせ。...

2016年12月31日別腹(3回目)

クジラ煮?...

2016年12月31日の別腹(2回目)

ピザ。...

漫画『ツマヌダ格闘街 第20巻(最終巻)』レビュー

ここんところは、「三昧の境地」がお気に入りのようだったみたいだし、今巻もこれだった。スポーツでいうところのゾーンとか、いろいろ極意、極致みたいのも書いていたけど、モテ期っていうのもそんなところなんだろうな。ただ、この漫画、最後までNHK教育的な固さが抜けなかったな。良いか悪いかは別にして。全20巻で、10年かかったらしいんだけど、最終巻でやたらと漫画内時間では1年しか過ぎていないことが主張されてい...

梅そば(@飯能)3回目

梅そば(@飯能)3回目梅そば(@飯能・×券売機・×給水ポット・○テーブル席・2016/12/31):「特上笹切りうどん+大盛」(1,404円+162円):★★★☆☆:並盛と比較したくて大盛にしたけど、一昨年にここでたべたこのメニューが大盛を食べていたから、並盛にすればよかったな。結局、人間の行動パターンってそうそう変えられないから、記録、資料って大事なんだよなって思うところ。大盛は、並盛と比べて一盛り多くて、つけ汁...

2016年12月31日の別腹

コンビニおにぎり。...

漫画『アオイホノオ 第16巻』レビュー

実力を伴わない地位へ行こうとする時に、今まであった自信過剰なまでの自信が不安にかわるあたりを物の見事に描ききっていたな。相変わらずハズレのない面白さ。島本和彦が、原作付き漫画を描いていたっていう話になっていたから、調べてみたらやっていたんだ。...

コカ・コーラ ミニッツメイド ホットレモネード

桜田門二郎評価:★★★☆☆コメント:薬感があるあれ。浅田飴の水飴みたいな。何か、変なトラウマスイッチが入っちゃったよ。昔からあるので、なんて言ったかな。基本はレモネードなんだけど、レモネードっぽくなくもない。あのドロッとした飲む咳止めだか、風邪薬で、昭和も40年代、30年代より前からあるあれ、何て言ったかな?そのうち調べてみるけど。...

漫画『ケロロ軍曹 第27巻』レビュー

ケロロ軍曹、17周年だって。そんなに経つのか。最近はあんまり刊行されないだけど。ダンスマンじゃなくて、ダンヌ☆マソ?10年ぶりに登場だって。俺的体内時計で10年っていう表現を使っていたけど、ケロロ軍曹時間自体が、もう終わった的、オワコン的に止まったまま感が強いよな。ケロボールも出てきたけど、いい加減、古い感じ、レトロ感が漂っているのが何か物悲しかったな。ドラえもんとか、サザエさんとか的になれるわけ...

白瀧酒造 純米吟醸 上善如水

酒飲みに言わせると、水みたいなもんだって。だからと言って、下戸の自分が飲めるわけもなく。...

漫画『君に届け 第26巻』レビュー

爽子がふっくらしていた気がする。別に、そういう意味ではないだろうけど。とっくに君に届いているんだけど、これに関してはここんところ何度も言っているんだが。最初に届いた時には、初々しかった、ラブコメのそれだったけど、最近はバカップルのそれか、ゆとり世代ですから?そんな中、テコ入れ感のある巻だったな。それを意識して、終盤宣言していたな。終盤宣言も、テコ入れ巻の一種かなって。...

コカ・コーラ い・ろ・は・すサイダー 天然水 ノベルティー付き

ノベルティーっていうより、アタリ付きだな。※コラム「コカ・コーラ い・ろ・は・すサイダー 天然水」(2016-05-30)http://ciaosorella.blog70.fc2.com/blog-entry-18900.html...

漫画『機動戦士ガンダムUC 虹にのれなかった男』レビュー

うーん、結局、UC(ユニコーン)は、ガンダムの宇宙世紀系譜ですよっていうことを言いたかったのかな。正直、ZZのノリは違ったよなとは思わなくもないけど。ブライト、ストーリーテイラー的になっているけど、ファーストでは、別にナレーション的位置付けではなかったよな。そういう視点に立つと、ガンダムに群がる人たちの妄想の産物だろう。ガンダムに群がる無能力者たちって多いからな。...

コカ・コーラ ファンタ 白桃

桜田門二郎評価:★★★☆☆コメント:薄味だな。色のイメージから、ハッカを想起してしまうよ。それほどハッカ感があるわけじゃないけど。白桃って言えば白桃だけど、はっきりしたピーチ感はないかな。...

カゴメ トマトジュース

桜田門二郎評価:★★★☆☆コメント:うーん、これはノーマルでいいのか、「血中コレステロールが気になる方に」まで商品名なのかね?「機能性表示食品で、それとそれ以外があるのかないのか。よくわからないけど、薄味だったな。ノーマル、こんなだったかな。※コラム「カゴメ トマトジュース」(2015-07-11)http://ciaosorella.blog70.fc2.com/blog-entry-14482.html→低カロリーを売りにしていたな。...

漫画『MIX(ミックス)第10巻』レビュー

バトルものでひたすらバトルする巻みたいに、ひたすら野球の試合の巻。線があっさりしているから、あっさり読める。ただのバトルものと違って人間模様を結構放り込んできているけど、やっぱしあっさりしているかな。気づけば、BSOが反映されているのは、読んでいてなんとも複雑な心境。やっぱし、SBOがいいよな。昭和から平成にで、随分と世の中変わったよな。シン・ゴジラも反映されていたな。ダメ亭主と、出来の良い妻の別...

2016年12月30日の寄生虫

ビックカメラ@立川店内で、シナ語(中国語)が聞こえたなと思うと直ぐに途切れる。どうも、シナ人(中国人)たちって、日本人が「圏内」に入ってくると、自動で話を断つソフトがインストールされているようだ。なんかむかつくよな。嫌われているのがわかっているなら、日本に来るなよ。そういうシナ人(中国人)みたいのがうようよしていたな。爆買いなんてしていなかったけど。 立川駅のコンコースを歩いていると、アタッシュケ...

2016年12月30日の夕飯

焼きそば。...

2016年12月30日の別腹(5回目)

大福。...

2016年12月30日の別腹(4回目)

ケンタッキーの「ケンタお重梅」。今年一月初頭、購入したんだけど、お重の箱がストック切れになって、ノーマルケースだった。その問題を年内に解消することが出来たよ。流石、年の瀬にストック切れになるっていうことはなかったみたい。ちなみに、ケンタッキーは、来年の平成29年を「酉29年(とりにくどし)」っていうキャッチで売っているな。※コラム「2016年1月2日の別腹(2回目)」(2016-01-02)http://ciaosorella.blog...

第2212回「おもちはどうやって食べるのが好きですか?」

水気があって、どろどろに餅がとけた状態で食べるのが好きだな。皿に水をはって、そこに餅を入れて、電子レンジでチンをして膨らませわった状態にして食べるのが好きだな。それに、あんこ、きなこ、くるみ、ずんだ。あんこも、水気の多いおしるこ状態で食べるのが好きだね。切れ目の入っている餅って、割れないんだよな。こんにちは!トラックバックテーマ担当の一之瀬です。今日のテーマは「おもちはどうやって食べるのが好きです...

2016年12月30日の別腹(3回目)

包装が違うだけの高幡饅頭。もう新年だね。...

2016年12月30日の別腹(2回目)

潰れたコンビニおにぎりでも、普通に作れるな。流石メイド・イン・ジャパンだな。...

2016年12月30日の別腹

トースト。...

漫画『アオイホノオ 第15巻』レビュー

今タイムリーな山賀が若きし頃。その山賀を、やや自虐的な心を読める能力(読心術)を自虐的に描く新形式で、小者感たっぷりに描いているよな。岡田は岡田で、セックスボランティア疑惑だし。庵野は庵野で?面白い人材たちなんだろうな(笑)1982年、自分が小1の頃だけど、商売のしている光景など一々、懐かしいんだよな。こういう時代だったよな。子ども時分だったから、エッヂのきいた記憶がない分、なおのこと懐かしい。...

漫画『ヒナまつり 第11巻』レビュー

「それ町」と並んで、人の機微を連発させてくる。今巻も、各話、人の機微を連発させていたな。思い込みと、勘違いの齟齬に力が入っていたし、空回りになっていないところがまた凄い。帝辺高校(ていへんこうこう)っていうネーミングは、バカ田大学のネーミングセンスだけど、時代の流れを感じさせるよ。直裁的には出来ない時代。センスの良さ?最近、漫画を積んでいることが多いんだけど、これは比較的浅かったけど、懸賞応募券が...

Appendix

プロフィール

三宅坂三郎

Author:三宅坂三郎
1974年(昭和49年)生まれ

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→コメント歓迎と言いつつ、管理能力の諸事情から、コメントできない設定になっています(笑)。何かありましたら、ciaosorella@hotmail.com の方までよろしくお願いします。2006/11/26追記

※プロフィールの写真は、めぞん一刻の一刻館からの眺めって言われている東久留米の小山台遺跡公園で、響子さんガチャポンを撮影したもの。

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