FC2ブログ

Entries

尾張屋(@京王片倉/八王子)1回目

尾張屋(@京王片倉/八王子・×券売機・×給水ポット・○テーブル席・2020/06/23):「カレーライスセット(セットそば。冷たいの)」(900円):★★★☆☆:カレーはそば屋のものっていうより、子どもでも食べられるテイスト。そばは、そば屋らしい。デリバリーでも、宅配でもなく、出前をやってきました重みがあったよ。...

松屋(@国分寺北口店)10回目

松屋(@国分寺北口店・○券売機・△給水ポット・○テーブル席・2020/02/23):「創業ビーフカレー」(490円):★★★☆☆:オリジナルカレーみたいなもんかなと思ったら、ルーにコンビーフを溶かしたみたい感じで、筋状になったものが混じって意外と食べにくかったな。神戸ラーメン第一旭のラーメン版には、結構感動したんだけどな。うーん。注文がシステマチックになっていたな。食券を購入すると、自動的に厨房に連絡がいって、番号...

共栄堂(@神保町)5回目

共栄堂(@神保町・×券売機・×給水ポット・○テーブル席・2020/01/11):「チキンカレー+焼きりんご」(1,180円+550円):★★★☆☆:エビにしようかと思ったけど、癖が強いからなとチキンにしたけど、疲れていたから癖が強くても良かったかなとも。そういう需要があるか。2002年12月以来だからほぼほぼ17年ぶりに焼きりんごを食べたな。こんな感じだったかな?うーん。※コラム「共栄堂(@神保町)4回目」(2019-01...

ロジーナ(@国立)1回目

ロジーナ茶房(@国立・×券売機・×給水ポット・○テーブル席・2019/12/20):「ザイカレー+セットアイスコーヒー」(980円+320円):★★★☆☆:先日、ロジーナに行った時、一橋大生でちょっと有名だなっていう程度で行ったけど、今日は、先日、火曜サプライズで三浦祐太朗などが行って、ザイカレーを食べていたから、それ目的で行った。辛い、辛いって言っても、それ程辛いものが得意じゃない自分でもなんとか耐えられる辛さだ...

おばこ(@京王片倉/八王子)1回目

おばこ(@京王片倉/八王子・×券売機・×給水ポット・○テーブル席・2019/12/09):「カツカレー」(800円):★★★☆☆:友人Nが、40年前から随分と出前ではとっていたけど、店に来るのは初めてだって。出前で頼むと、ポットにみそ汁を入れてきて、鍋にあけてくれるのが懐かしい。懐かしいっていうことで、食べるのは随分と久しぶりだって。Nの死んだ兄が、トンカツ定食が好きで、大きくなってきたら兄は勝手に食べに行っていた...

爽亭(@国分寺店)1回目

爽亭(@国分寺店/国分寺駅下りホーム・○券売機・×給水ポット・×テーブル席・2019/11/08):「カレー丼」(410円):仄かに辛い。本質的に辛いんじゃなくて、後付的な辛さ。...

ふるさと長寿館(@棡原/上野原)1回目

ふるさと長寿館(@棡原/上野原・×券売機・×給水ポット・○テーブル席・2019/11/01):「麦めしカレー(辛口)+手作り餃子」(530円+430円):★★★☆☆:辛口って言っても、仄かに辛い部分がちょっとある程度。餃子のパンチ力があったな。結構良い。...

木曽路(@新秋津/東村山)1回目

木曽路(@新秋津/東村山・×券売機・×給水ポット・○テーブル席・2019/10/27):「紅生姜天+ミニ丼(カレー丼)」(400円+200円):★★★☆☆:ミニ丼シリーズのカレー丼だけど、そこそこの量があるな。味は、レトルトのもの。味に偏りが出ただけか、何か足しているかは微妙だけど、やや辛味の片鱗を覚えたところ。そばの紅生姜天は、それなりにテイストがしたよ。カレーの添え物として、福神漬け天があったら笑えるんだけどな...

ドトール珈琲農園(@世田谷多摩堤通り店)1回目

ドトール珈琲農園(@世田谷多摩堤通り店・2019/10/25):「農園ビーフカレー+セットドリンク(アイスコーヒー)」(950円+330円+消費税10%):★★★☆☆:ボリューム感のなさがやや質を落としている嫌いがあるけど、悪くはない。アンバランスに肉はボリューム感がややあるけど。ちなみに、セットドリンクは200円じゃなくて、200円引き。間違い安いよな。※コラム「ドトール珈琲農園(@学芸大学駅前店)1回目」(20...

C&C(@京王高幡SC店)3回目

3回目(@京王高幡SC店・○券売機・○給水ポット・○テーブル席・2019/10/01):「チーズカレー(辛口)+ドリンクバー」(540円+200円):★★★☆☆:辛口にしたけど、仄かにもあっとするくらい。C&C、ドリンクバーをやっているのか。ネタだな。C&CのHPに、「SINCE1968 50年分の、カレー愛が詰まってる。 1968年創業以来、世代を超えて愛され続けた美味しさの秘密。それは、じっくり、たっぷり煮込ん...

Appendix

プロフィール

三宅坂三郎

Author:三宅坂三郎
1974年(昭和49年)生まれ

※※コメント・トラックバック歓迎です。トラックバックの意味、よくわかりませんから反応がなくても気にしないで下さい。
→コメント歓迎と言いつつ、管理能力の諸事情から、コメントできない設定になっています(笑)。何かありましたら、ciaosorella@hotmail.com の方までよろしくお願いします。2006/11/26追記

※プロフィールの写真は、めぞん一刻の一刻館からの眺めって言われている東久留米の小山台遺跡公園で、響子さんガチャポンを撮影したもの。

Since 2006年9月25日(月)

ブログ内検索

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる