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コカ・コーラ ジョージア エメラルドマウンテンブレンド(ノーマル) ノベルティー付き

ノーマルガンダム (4)


ノーマル(無印)ガンダム。RX-78-2。

※コラム「コカ・コーラ ジョージア エメラルドマウンテンブレンド(ノーマル) ノベルティー付き」(2017-01-11)
http://ciaosorella.blog70.fc2.com/blog-entry-23621.html

漫画『課長島耕作 新装版第1巻』レビュー

課長島耕作第1巻01


今となっては、80年代前半は歴史書代わりになるよな。島耕作って、イメージ的に洗練されたものがあるけど、情事一代記。実際にそうだって言い張る連中が結構多いね。人によりけりだけど、後知恵があると、もういろいろと伏線を仕込んじゃっているよな。第1巻早々に。

そう言えば、この島耕作が舞台のほんのちょっと前に、友人の父親が富士銀行にいて、ニューヨーク勤務だったんだけど、ニューヨークじゃ、ネクタイをしないと捕まるんだっていう話を聞いて、ずっと真に受けていた。ただ、ちゃんとした所に出入りするのには、ループタイでもしないとダメっていう話は、大学時代に英語の教員に聞いて、中らずと雖も遠からずだなって。それが、子どもなりの解釈で、伝言ゲーム的に、捕まるってなってしまったんだろうな。

2017年1月18日の別腹

2017年1月18日別腹01


せんべい。

雑誌『デンタリズム 2016年春号』レビュー

デンタリズム (2)


歯科医師・石井さとこのコラムに、‘「子どもの塾を二つ辞めさせてレーザーを購入しました(笑)’ってあるあたりが、中小企業・零細企業感がある。塾を辞めさせたことじゃなくて、投資が左右するあたり。でも、それじゃ何か間違っていると思う(※1)。

歯科医師・黒岩恭子のコラムに、‘予防を主にした歯科医になりたいと考えていました’ってあるんだけど、予防って歯医者の仕事じゃないよな。旧海軍の兵機一系化問題っていうのがあるんだけど、医科・歯科の一系化とまでは言わないけど、国民皆保険の趣旨を理解するなら、ばらつきがあるのはダメ。

続いて読んでいくと、医師・西田亙のコラムがあるのだが、‘僕が考えているのは糖尿病の「予防」ですから、四国以外では、まず医科から呼ばれることはないです(笑) 歯科では既に「予防」が受け入れられているので、唯一の理解者と言えます’ってあるんだけど、理解しない医科が正しいと思う(本人も、‘僕は糖尿病の世界では完全にアウトローだから、ものの見方が違っていたんでしょうね’ってある。予防は、知識、啓蒙程度でいい話であって、それは行政や教育の仕事。歯科で予防を叫ぶのは、ようは自由診療の一環だったり、歯科衛生士の仕事創出だからでしょ。後者が、看護師みたいにちゃんとした役割があれば、こういう余計なことを思いつきやしないんじゃないかな。医科・歯科一系化に近づけるなら、取り敢えず歯科衛生士を廃して、看護師資格がある者にその役割を担わせればいいでしょ。

※1.
コラム「雑誌『フィードノート 2016年12月―2017年1月号』レビュー」(2017-01-17)
http://ciaosorella.blog70.fc2.com/blog-entry-23751.html
→‘自分の年齢からプラスマイナス10歳が、患者さん層のボリュームゾーンと言われています’ってあたりも、個人商店だよな。

ケンタッキーフライドチキン(コダマ飲料/トンボ飲料) ケンタッキークリスマス シャンメリー

ケンタシャンメリー (6)


桜田門二郎
評価:★★★☆☆
コメント:まあ、シャンメリーだな。販売トンボ飲料、製造コダマ飲料。ラベルや、キャップの注意書き者はトンボ飲料。

2017年1月17日の夕飯

2017年1月17日の夕飯 (1)


天ぷら。

漫画『北斗の拳 愛蔵版第15巻(最終巻)』レビュー

北斗の拳第15巻01


ポスト・ユリアとしてのリンの話で、それもケリがついて真・フィナーレって感じかな。ユリアとは最後に、荒野に去っていったけど、今度は一人。

ケンシロウは、結局、ミクロの正義を、ラオウは後付けっぽいけどマクロでの正義をやろうとしていたっていう話だな。結局。

漫画『北斗の拳 愛蔵版第14巻』レビュー

北斗の拳第14巻01


小賢しいコウケツが、韓国に見えるね。あるいは朝鮮人・在日全般。あの人たち、先の大戦の後、朝鮮進駐軍を名乗ったような連中だし、しばらくしたら、被差別が儲かると思ったら被差別を名乗るし。

ラオウ、第二ラオウ、ラオウ子息編ときたけど、まだ話が続く。

※コラム「映画『この世界の片隅に』レビュー」(2016-11-14)
http://ciaosorella.blog70.fc2.com/blog-entry-22932.html

雑誌『ハイウェイウォーカー 東日本 2016年11月号』レビュー

ハイウエイ (1)


基本、販促雑誌だな。まあ、こういうのが楽しみっていう人もいなくちゃ、通販番組が成り立つわけがない(笑)

高速道路の内科医としてと、高速道路のメンテナンスをする人が紹介されていたけど、東日本だからか、中日本の笹子トンネルの件に関しては全く触れられていなかったな。あるいは、同じネクスコだからふれないのか。

表紙の佐々木希が、‛先日、地元の秋田に帰省した際には、初めて秋田自動車道を走ったそう。/「渋滞がなくて、とても気持ちよく走れました。’ってあるんだけど、田舎になればなるほど、なぜか動物の死骸を目にする機会が多いような気がするから嫌なんだよな。「今では一般道より高速道路の方が好き」という佐々木希さん’っていうのは、その趣旨から賛成できるんだけど。先日、新潟の高速道路を走っていたら、夕方も過ぎで、わざかばかりの明かりしかないような日没直後くらいに、追い抜き車線に、脱輪したような形でフェンスにぶつかって真っ暗状態になった、超大型トラックが停まっていたのには、後から危ないなって思ったけど(その時は、停まっているなくらいの認識しかしなかったけど)。


佐々木希は、映画「いきなり先生になったボクが彼女に恋をした」っていう番宣に出てきたっていう感じなんだけど、韓国人男と日本人女が恋愛に陥るっていうもの。基本、日本人とガイジンっていう組み合わせだとこのパターン。近頃報道されていたインドとの合作映画もそうだし(※1)、「沈黙―サイレンス―」もそんなところだろう(※2)。ジェノサイドの一つに、侵略側の男と、被侵略側の女との混血での絶滅戦略っていうのがあるけど(※3)、その思想性がプンプンするね。それが、日本の政財界って、その絶滅戦略を推進しているっていうんだから、救いようがない。バカじゃねえのって。もしかしたら、政財界に、かなりの帰化人、在日が入り込んでいるんじゃないかね。今や、野党第一党の党首はシナ人(中国人)が務めていることを考えれば、驚くに値しないけど。


※1.
日印が初の合作で「ボリウッド映画」 交流年幕開けで発表 - 産経ニュース/2017.1.13
http://www.sankei.com/world/news/170113/wor1701130055-n1.html

※2.
スコセッシ監督、遠藤周作原作の最新作「沈黙」完成に「やっと夢が叶った」 スポーツ報知/2017年1月16日
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170116-OHT1T50191.html

※3.
コラム「2017年1月8日の寄生虫」(2017-01-08)
http://ciaosorella.blog70.fc2.com/blog-entry-23544.html

コラム「2017年1月8日の寄生虫」(2017-01-08)
http://ciaosorella.blog70.fc2.com/blog-entry-23544.html

2017年1月17日の別腹(6回目)

2017年1月17日別腹18


芋の砂糖煮?甘さ抑え目でダメだな。

Appendix

プロフィール

三宅坂三郎

Author:三宅坂三郎
1974年(昭和49年)生まれ

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→コメント歓迎と言いつつ、管理能力の諸事情から、コメントできない設定になっています(笑)。何かありましたら、ciaosorella@hotmail.com の方までよろしくお願いします。2006/11/26追記

※プロフィールの写真は、めぞん一刻の一刻館からの眺めって言われている東久留米の小山台遺跡公園で、響子さんガチャポンを撮影したもの。

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